営業総利益又は営業総損失(△)
個別
- 2015年5月31日
- 54億7500万
- 2016年5月31日 +20.55%
- 66億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの取り組みにより、当第1四半期累計期間の売上高は前年同四半期比120.8%、客数は同116.5%、客単価は同103.7%となり、既存店売上高は平成27年4月から14カ月連続で前年同月を上回る結果となりました。また、売上高に対する経費率は前年同四半期に対して0.6ポイントの改悪となりました。2016/07/14 9:08
売上総利益面では、ディスカウント業態の売上拡大や価格政策による積極的なシェア拡大に継続して取り組んだ結果、売上総利益率は前期と比較し同水準の20.7%となりました。経費面では、店舗活性化の改装投資の増加により営業総利益の伸びを上回る結果となりました。
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、営業収益302億48百万円(前年同四半期比120.8%)、営業損失1億9百万円(前年同四半期は営業利益76百万円)、経常損失1億6百万円(前年同四半期は経常利益94百万円)、四半期純損失2億10百万円(前年同四半期は四半期純損失94百万円)と増収減益となりました。