売上高
個別
- 2016年2月29日
- 1081億4100万
- 2017年2月28日 +12.32%
- 1214億6000万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/05/23 10:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(百万円) 29,807 60,692 90,231 121,460 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(百万円) △106 2 △52 942 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2017/05/23 10:10
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- コンプライアンスの取り組みでは、食品表示の厳格化、衛生管理、労務管理、防災管理に係る内容を重点実施項目として、毎月の店長会議や商品部員会議、売場担当者会議を通じての教育機会を増やすことで個人のスキルアップと組織体制の基盤固めに努めてまいりました。2017/05/23 10:10
以上のような取り組みにより売上高は前期比112.3%、客数は同108.0%、客単価は同103.9%となり、既存店売上高は、平成26年4月の消費税増税の駆け込み需要で影響があった平成27年3月を除き、平成22年9月から連続で6年5カ月にわたり前年同月を上回る結果となり好調に推移いたしました。一方、価格政策による積極的なシェア拡大に継続して取り組んだ結果、売上総利益率は21.7%となり前期に対して0.1ポイント低下いたしました。
販売費及び一般管理費では、省エネ設備投資等により水道光熱費の削減効果がありましたが店舗活性化による改装投資の増加等により前期比111.8%となりました。また、特別損失として減損損失の計上および法人税率の引き下げによる繰延税金資産の取崩し等により、当期純利益は4億3百万円(前期比77.2%)となりました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- ② 地域別売上高状況2017/05/23 10:10
(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。地域別 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 前年同期比(%) 売上高(百万円) 構成比率(%) 石狩振興局 マックスバリュマルヤマクラス店(札幌市)他43店舗 61,614 50.8 105.7
2 前年同期比の著しい増加は、前事業年度中に承継による店舗数増加があったためであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②営業総利益、販売費及び一般管理費2017/05/23 10:10
営業総利益は、売上高が好調に推移したこと等により280億74百万円(前年同期比111.8%)となりました。
販売費及び一般管理費は、改装による一時的な費用の発生や、売上の伸長に伴う人件費の増加等により267億87百万円(前年同期比111.8%)となりました。