建物(純額)
個別
- 2017年2月28日
- 57億8100万
- 2018年2月28日 +25.08%
- 72億3100万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2018/05/21 9:26
建物及び工具、器具及び備品であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2 従業員数の[ ]は、臨時従業員数(年間の平均人数を1日8時間換算)を外書しております。2018/05/21 9:26
3 土地及び建物の一部を賃借しております。賃借料は28億72百万円であります。賃借している土地の面積については、[ ]で外書しております。
4 その他の設備の内訳は次のとおりであります。 - #3 事業等のリスク
- ③不動産価格の変動に伴うリスク2018/05/21 9:26
当社が店舗を新設する場合の不動産の形態は、土地を賃借して当社が建物を建築する場合、賃貸人が建物を建築して当社が当該建物を賃借する場合、土地および建物を当社が所有する場合があります。いずれの場合においても、地価が上昇したときは不動産コストが上昇することになり、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。また、建設業界における慢性的な人材不足がみられるとともに、建築資材の上昇により、建築コストの上昇や工期の長期化が発生する場合があり、当社の業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
④食品の安全性のリスク - #4 固定資産の減価償却の方法
- 各資産別の耐用年数として以下の年数を採用しております。2018/05/21 9:26
建物
営業店舗 15~20年 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (減損損失)2018/05/21 9:26
3 当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。用途 種類 場所 物件数 金額 店舗 建物等 石狩振興局 6 58 店舗 建物等 胆振総合振興局 1 112 店舗及び遊休資産 土地及び建物等 空知総合振興局 4 44 店舗 土地及び建物等 渡島総合振興局 2 5 店舗 建物等 十勝総合振興局 2 117 店舗 建物等 後志総合振興局 1 0 - #6 減損損失に関する注記
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2018/05/21 9:26
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 物件数 金額(百万円) 店舗 建物等 石狩振興局 6 64 店舗 土地及び建物等 胆振総合振興局 1 19 遊休資産 土地 空知総合振興局 1 7 店舗 土地及び建物等 渡島総合振興局 2 83 店舗及び遊休資産 土地及び建物等 十勝総合振興局 5 211 店舗 建物等 釧路総合振興局 1 10 合計 16 397
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みである資産グループ及び、遊休状態にあり地価の下落により投資額の回収が見込めなくなった資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べて3.6%増加し、100億50百万円となりました。これは、未収入金が1億90百万円、商品が1億33百万円それぞれ増加したこと等によります(なお、現金及び預金の詳しい内容につきましては、「第5 経理の状況 2財務諸表等 (1)財務諸表 ④キャッシュ・フロー計算書」をご参照ください)。2018/05/21 9:26
固定資産は、前事業年度末に比べて13.7%増加し、258億80百万円となりました。これは、建物(純額)が14億50百万円、土地が10億25百万円、工具、器具及び備品(純額)が4億18百万円それぞれ増加したこと等によります。
この結果、総資産は、前事業年度末に比べて10.7%増加し、359億30百万円となりました。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2018/05/21 9:26
当社は、主として、ショッピングセンターの建設に当たり、不動産賃借契約に付されている土地の更地返還義務及び建物原状回復義務に関して資産除去債務を計上しております。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法