売上高
個別
- 2017年2月28日
- 1214億6000万
- 2018年2月28日 +2.23%
- 1241億6600万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/05/21 9:26
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(百万円) 30,351 61,463 91,425 124,166 税引前当期純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(百万円) △340 △212 △269 811 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2018/05/21 9:26
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- コンプライアンスの取り組みでは、食品表示の厳格化、衛生管理、労務管理、防災管理に係る内容を重点実施項目として、毎月の店長会議や、商品部員会議、売場担当者会議を通じての教育機会を増やすことで個人のスキルアップと組織体制の基盤固めに努めてまいりました。2018/05/21 9:26
これらの取り組みにより、売上高は前期比102.2%、客数は同98.7%、客単価は同103.6%となりました。既存店売上高は前期比102.2%となり、平成22年9月から消費税増税による駆け込み需要で影響のあった平成27年3月を除き、7年5カ月にわたり前年同月を上回る結果となりました。販売費及び一般管理費では、将来を見越した新入社員の採用や人時単価の上昇による人件費の増加、新店および改装投資費用、「WAON POINTカード」関連費用、電気代の増加等により前期比103.8%となりました。
以上の結果、当事業年度の業績は、営業収益1,259億51百万円(前年同期比102.2%)、営業利益12億23百万円(前年同期比95.0%)、経常利益12億22百万円(前年同期比93.4%)、また、特別損失として減損損失の計上等により、当期純利益は4億92百万円(前期比122.1%)となりました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- ② 地域別売上高状況2018/05/21 9:26
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。地域別 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 前年同期比(%) 売上高(百万円) 構成比率(%) 石狩振興局 マックスバリュマルヤマクラス店(札幌市)他43店舗 62,973 50.7 102.2
③ 単位当たり売上高 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/05/21 9:26
目標とする経営指標としましては、売上高営業利益率の他、経常ROA(総資産経常利益率)ならびに経常ROE(自己資本経常利益率)を効率分析の重要指標として位置づけております。
今後さらに重要指標の向上に向け、収益構造の一層の強化を図るとともに、商品回転率の向上による在庫効率の改善など重点課題を明確にして取り組んでまいります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②営業総利益、販売費及び一般管理費2018/05/21 9:26
営業総利益は、売上高が好調に推移したこと等により290億24百万円(前年同期比103.4%)となりました。
販売費及び一般管理費は、改装による一時的な費用の発生や、売上の伸長に伴う人件費の増加等により278億1百万円(前年同期比103.8%)となりました。