建物(純額)
個別
- 2018年2月28日
- 72億3100万
- 2019年2月28日 +12.34%
- 81億2300万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2019/05/17 11:40
建物及び工具、器具及び備品であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2 従業員数の[ ]は、臨時従業員数(年間の平均人数を1日8時間換算)を外書しております。2019/05/17 11:40
3 土地及び建物の一部を賃借しております。賃借料は28億76百万円であります。賃借している土地の面積については、[ ]で外書しております。
4 その他の設備の内訳は次のとおりであります。 - #3 事業等のリスク
- ③ 不動産価格の変動に伴うリスク2019/05/17 11:40
当社が店舗を新設する場合の不動産の形態は、土地を賃借して当社が建物を建築する場合、賃貸人が建物を建築して当社が当該建物を賃借する場合、土地および建物を当社が所有する場合があります。いずれの場合においても、地価が上昇したときは不動産コストが上昇することになり、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。また、建設業界における慢性的な人材不足がみられるとともに、建築資材の上昇により、建築コストの上昇や工期の長期化が発生する場合があり、当社の業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
④ 食品の安全性のリスク - #4 固定資産の減価償却の方法
- 各資産別の耐用年数として以下の年数を採用しております。2019/05/17 11:40
建物
営業店舗 15~20年 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主な内容は次のとおりであります。(単位:百万円)2019/05/17 11:40
(注) 店名のMVは「マックスバリュ」、Bは「ザ・ビッグ」の略語であります。店名 建物 構築物 工具、器具及び備品 長期前払費用 MV北1条東店 549 51 146 529 MV月寒西店 785 77 133 0 B西岡店 59 2 83 -
2 当期減少額の主な内容は次のとおりであります。(単位:百万円) - #6 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2019/05/17 11:40
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 物件数 金額(百万円) 店舗 建物等 石狩振興局 6 62 店舗 建物等 胆振総合振興局 1 114 店舗及び遊休資産 土地及び建物等 空知総合振興局 4 46 店舗 建物等 後志総合振興局 1 1 店舗 土地及び建物等 渡島総合振興局 2 5 店舗 建物等 十勝総合振興局 2 120 合計 16 350
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みである資産グループ及び、遊休状態にあり地価の下落により投資額の回収が見込めなくなった資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べて1.8%増加し、102億27百万円となりました。これは、未収入金が3億47百万円減少したものの、現金及び預金が4億21百万円、商品が96百万円それぞれ増加したこと等によります(なお、現金及び預金の詳しい内容につきましては、「第5 経理の状況 2財務諸表等 (1)財務諸表 ④キャッシュ・フロー計算書」をご参照ください)。2019/05/17 11:40
固定資産は、前事業年度末に比べて4.5%増加し、270億51百万円となりました。これは、建物(純額)が8億92百万円、長期前払費用が4億81百万円それぞれ増加したこと等によります。
この結果、総資産は、前事業年度末に比べて3.8%増加し、372億78百万円となりました。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2019/05/17 11:40
当社は、主として、ショッピングセンターの建設に当たり、不動産賃借契約に付されている土地の更地返還義務及び建物原状回復義務に関して資産除去債務を計上しております。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法