7465 マックスバリュ北海道

7465
2020/02/26
時価
268億円
PER 予
35.73倍
2010年以降
赤字-106.47倍
(2010-2019年)
PBR
2.85倍
2010年以降
1.07-3.85倍
(2010-2019年)
配当 予
0.67%
ROE 予
7.97%
ROA 予
1.89%
資料
Link
CSV,JSON

特別利益

【資料】
有価証券報告書-第58期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
【閲覧】

個別

2018年2月28日
5600万
2019年2月28日 +999.99%
7億

有報情報

#1 減損損失に関する注記
(2)減損損失の認識に至った経緯
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みである資産グループ及び、遊休状態にあり地価の下落により投資額の回収が見込めなくなった資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)減損損失の金額
2019/05/17 11:40
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの取り組みにより、売上高は、1,274億99百万円(前期比102.7%)、客数は前期比100.1%、客単価は同102.6%となりました。既存店の売上高については、前期比100.7%、客数は同98.7%、客単価は同102.0%となりました。また、売上総利益は281億17百万円(前期比103.2%)となり、売上総利益率は、商品の値引きの減少等により前期より0.1ポイント改善し22.1%となりました。
販売費及び一般管理費は、285億63百万円(前期比102.7%)となりました。これは主に人時単価の上昇による人件費の増加、燃料調整単価の変動による電気料金の増加および新規出店や大型改装投資等によるものであります。なお、2018年9月6日に発生した平成30年北海道胆振東部地震等の影響による商品の廃棄や店舗設備等の修繕費用を災害による損失として7億40百万円を特別損失に計上し、当事業年度までに確定した受取保険金7億円を特別利益に計上いたしました。その他、特別損失として減損損失等を計上したことにより当期純利益は4億53百万円(前期比91.9%)となりました。
(商品グループ別売上高状況)
2019/05/17 11:40

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