当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- -2741万
- 2014年6月30日
- -505万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の主力事業が属する石油業界の第1四半期累計期間(平成26年4月1日~平成26年6月30日)は、ガソリン価格の高騰やエコカーの普及・定着などのほか、節約志向の定着による需要低迷が続き、厳しい経営環境で推移しました。2014/08/14 11:19
このような状況の中、当社の第1四半期累計期間の売上高は11億55百万円(前年同四半期比 22.1%減)、営業損失は3百万円(前年同四半期、営業損失28百万円)、経常損失は2百万円(前年同四半期、経常損失25百万円)、四半期純損失は5百万円(前年同四半期、四半期純損失27百万円)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 2 株主資本において自己株式として計上されているSPVである一般社団法人ダイヤ通商従業員持株会支援会に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。2014/08/14 11:19
1株当たり四半期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前第1四半期累計期間616,066株、当第1四半期累計期間553,945株であります。