営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 1477万
- 2018年12月31日 +283.14%
- 5660万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額 △86,585千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用 △86,585千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/12 15:01
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 15:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社の主力事業が属する石油業界においては、国内販売はエコカーの普及や節約志向の定着によるガソリン等の構造的な需要減により、当社を取り巻く環境は依然として厳しい状況が続いておりますが、当社に関しましては、組織並びに管理体制の見直しや環境に応じた戦略とCS活動を重視した取り組みにより、販売数量と口銭の確保を至上命題として油外販売の増強に積極的に取り組んでおります。2019/02/12 15:01
当第3四半期累計期間の売上高は25億72百万円(前年同四半期比 10.9%増)、営業利益は56百万円(前年同四半期比 283.1%増)、経常利益は55百万円(前年同四半期比 385.2%増)、四半期純利益は91百万円(前年同四半期比 7,214.2%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。