売上高
連結
- 2018年12月31日
- 4億4400万
- 2019年12月31日 +9.23%
- 4億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2018年12月31日)2020/02/12 9:48
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する事項
(注)セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) ファッション フードサービス 教育 売上高 外部顧客への売上高 15,737 444 161 16,343 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2020/02/12 9:48
前第1四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2018年12月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、緩やかな景気回復基調で推移いたしました。しかしながら、消費税率引き上げによる消費マインドの低下や暖冬の影響など、個人消費におきましては依然として弱含みが続く不透明な状況が続きました。2020/02/12 9:48
このような状況のもと、ファッション事業につきましては「紳士服コナカ」では「ウルトラムーブシリーズ」及び新ラインナップとして発売した美津濃株式会社との共同開発スーツ「ウルトラムーブミズノモデル」、「SUIT SELECT」では「4Sスーツ」など究極のストレッチ機能やイージーケア商品が好調に推移いたしました。また、カスタムオーダー業態の「DIFFERENCE」では、アニメ作品「PSYCHO-PASS サイコパス」とコラボレーションしたスーツ・アクセサリー等の販売に取り組み、ご好評を頂きました。しかしながら、消費税率引き上げによる消費の低下をはじめ、昨年秋の大型台風による店舗営業への影響、暖冬によるコートをはじめとした防寒衣料の苦戦などにより厳しい状況となりました。その結果、売上高は134億41百万円(前年同期比14.6%減)となりました。
フードサービス事業につきましては、とんかつ専門店「かつや」などが好調に推移し、売上高は4億85百万円(前年同期比9.1%増)となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)被合併企業の概要(2019年9月30日現在)2020/02/12 9:48
(2)企業結合日名称 : 株式会社フタタ 事業の内容 : 紳士服及びその関連洋品の販売 売上高 : 6,394百万円 当期純損失(△) : △291百万円
2020年1月1日