売上高
連結
- 2019年12月31日
- 4億8500万
- 2020年12月31日 -6.19%
- 4億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日)2021/03/15 12:49
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する事項
(注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:百万円) ファッション フードサービス 教育 売上高 外部顧客への売上高 13,441 485 200 14,127 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2021/03/15 12:49
前第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の再拡大、いわゆる第3波の到来により、経済活動が全般的に停滞するとともに、個人消費も年末商戦まで回復しないままに終始しました。2021/03/15 12:49
このような状況のもと、ファッション事業につきましては、オーダー需要の高まりを捉えるための施策を重ね、「SUIT SELECT」では、9月にスタートした「AI SPEED ORDER」のサービスご利用者拡大を図りました。また、カスタムオーダー業態の「DIFFERENCE」では、百貨店への本格出店を開始したほか、AI画像採寸アプリの「D MEASURE」にレディース版サービスを追加しました。これらにより客単価を確保する一方で、外出自粛等の影響による来店客数の落ち込みは大きく、売上高は、7月に連結対象となりました株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドを合わせ、152億85百万円(前年同期比13.7%増)となりました。
フードサービス事業につきましては「かつや」「からやま」が持ち帰り需要に下支えされ、売上高は4億55百万円(前年同期比6.2%減)となりました。