- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/08/13 13:04- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/08/13 13:04- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/08/13 13:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は272億75百万円となり、前連結会計年度末に比べ37億58百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が20億21百万円、商品及び製品が10億99百万円減少したことによるものであります。固定資産は374億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億6百万円減少いたしました。これは主に有形固定資産が6億77百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は647億21百万円となり、前連結会計年度末と比べ47億65百万円減少いたしました。
2021/08/13 13:04- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの不確実性について)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)において、新型コロナウイルス感染症による影響は、当連結会計年度中に概ね正常化するものと仮定しておりましたが、コロナウイルス新規感染者は増加傾向が続いており、特定地域のまん延防止等重点措置や緊急事態宣言の発出など、その影響は長期化しており、翌連結会計年度まで続くとの仮定に変更し、その仮定に基づき、固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
(財務制限条項)
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