流動負債
連結
- 2021年9月30日
- 214億4100万
- 2021年12月31日 +17.69%
- 252億3300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は129百万円減少し、販売費及び一般管理費が99百万円減少し、営業損益、経常損益及び税金等調整前四半期純損益はそれぞれ30百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は18百万円増加しております。2022/02/14 13:08
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」に表示していた「ポイント引当金」の一部は、当第1四半期連結会計期間より「流動負債」の「その他」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/02/14 13:08
当第1四半期連結会計期間末における流動負債は252億33百万円となり、前連結会計年度末と比べ37億91百万円増加いたしました。これは主に支払手形及び買掛金が15億19百万円、電子記録債務が8億87百万円増加したことによるものであります。固定負債は115億29百万円となり、前連結会計年度末と比べ8億13百万円減少しました。これは主にポイント引当金が5億98百万円減少したことによるものであります。
この結果、負債合計は367億63百万円となり、前連結会計年度末と比べ29億78百万円増加いたしました。なお、ポイント引当金の減少は、収益認識会計基準等を適用したことによるものであります。