売上高
連結
- 2021年12月31日
- 4億2000万
- 2022年12月31日 +9.52%
- 4億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 16:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する事項並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:百万円) ファッション フードサービス 教育 売上高(注)2 重衣料 6,272 - - 6,272 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 15,444 420 203 16,068 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2023/02/14 16:32
前第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症が社会経済活動に及ぼす影響も限定的となり、個人消費は緩やかに持ち直してきました。しかしながら、エネルギーや原材料の価格高騰による世界的なインフレ、金利の上昇や大きく変動する為替相場等、新たなリスクが顕在化しています。2023/02/14 16:32
このような状況のもと、ファッション事業につきましては、当社創業70周年の節目の年に、「コナカ・フタタ」において「着飾れ!ニッポン!」を年間スローガンとして掲げ、1着で7通りの着こなしができる『ULTRA MOVE 7WAY スーツ』の投入等、生活様式の変化を捉えた商品企画やキャンペーンの展開を開始し、ご好評をいただいております。また、「SUIT SELECT」では、伸縮性など機能性に優れた『4S』シリーズと高級素材を用いたスーツが好調で、一品単価と粗利益率を押し上げたほか、「DIFFERENCE」では新規出店を加速させ、特に百貨店内の店舗が顧客層を拡大しております。この結果、前期に引き続き客単価が前年同月を上回って推移し、売上高は、株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドの第3四半期(2022年9月1日~11月30日)と合わせ、164億68百万円(前年同期比6.6%増)となりました。
フードサービス事業につきましては、かつやがテレビCMの効果等により好調で、売上高は4億60百万円(前年同期比9.5%増)となりました。