売上高
連結
- 2022年6月30日
- 12億6900万
- 2023年6月30日 +8.12%
- 13億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 12:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する事項並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:百万円) ファッション フードサービス 教育 売上高(注)2 重 衣 料 17,891 - - 17,891 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 48,542 1,269 632 50,444 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2023/08/14 12:04
前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行が社会経済活動の正常化を後押しするとともに、賃上げを実施する企業が増加し、サービス分野を中心に個人消費の拡大が持続しました。しかしながら、物価の先行きが見通しにくいことに加えて、人手不足の深刻化も懸念されます。2023/08/14 12:04
このような状況のもと、ファッション事業につきましては、スーツ需要の回復を背景に、「コナカ・フタタ」では新たなクールビズスタイルのご提案として『クールベスト』と『クールネッカチーフ』を発売し、ご好評をいただいております。また、「SUIT SELECT」では、門真への新規出店並びに小田原・津田沼への再出店等、店舗網の見直しを着実に進めております。「DIFFERENCE」では、福島県の牧羊業の発展に貢献する目的で食肉用羊の原毛を有効資源化し、日本で初めて100%の国産ウールを使用した『JAPAN FUKUSHIMA WOOL オーダースーツ』の販売を開始したほか、「なでしこジャパン」(サッカー日本女子代表)にオフィシャルスーツセットを提供するなど、ブランド価値の維持向上に努めました。この結果、株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドの当連結累計期間(2022年9月1日から2023年5月31日)を含め、売上高は506億99百万円(前年同期比4.4%増)となりました。
フードサービス事業につきましては、かつやを中心に価格改定を行った結果、売上高は13億72百万円(前年同期比8.2%増)となりました。