コナカ(7494)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年9月30日
- 1億7100万
- 2009年9月30日 -54.39%
- 7800万
- 2010年9月30日 +364.1%
- 3億6200万
- 2011年9月30日 -15.47%
- 3億600万
- 2012年9月30日 -33.99%
- 2億200万
- 2013年9月30日 -46.53%
- 1億800万
- 2014年9月30日 -36.11%
- 6900万
- 2015年9月30日 ±0%
- 6900万
- 2016年9月30日 -26.09%
- 5100万
- 2017年9月30日 +272.55%
- 1億9000万
- 2018年9月30日 +16.32%
- 2億2100万
- 2019年9月30日 -70.59%
- 6500万
- 2022年9月30日 -90.77%
- 600万
- 2023年9月30日 +966.67%
- 6400万
- 2024年9月30日 +528.13%
- 4億200万
- 2025年9月30日 -10.2%
- 3億6100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.子会社賃貸設備は、コナカエンタープライズ㈱及び㈱アイステッチへの賃貸となっております。2025/12/23 11:31
3.帳簿価額の内「その他」は、敷金及び保証金、長期貸付金(建設協力金)及びソフトウエア等の合計です。
4.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書きしております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期増加額」欄に含まれる主な増加額は次のとおりであります。2025/12/23 11:31
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 店舗取得及び内装設備 81 百万円 工具、器具及び備品 店舗取得及び内装設備 41 百万円 ソフトウエア 販売管理システム 49 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/12/23 11:31
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗毎にグルーピングしております。また、本社等、特定の事業セグメントとの関連が明確でない資産については共用資産としております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び市場価格が著しく下落している資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,103百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物1,104百万円、ソフトウエア仮勘定472百万円、工具、器具及び備品320百万円、その他204百万円であります。用途 種類 場所 営業店舗232店舗 他 建物、工具、器具及び備品その他 茨城県つくば市 他 本社 建物、工具、器具及び備品、ソフトウエア仮勘定、その他 東京都港区 他
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額と使用価値を使用し、主として、土地については正味売却価額、その他の資産については使用価値により測定しております。正味売却価額は、主に不動産鑑定士による不動産鑑定評価額を使用し、使用価値の算出については、将来キャッシュ・フローを加重平均資本コスト(主として4.728%)で割引いて算出しております。