構築物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 13億8400万
- 2014年2月28日 -17.77%
- 11億3800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 15~39年2014/05/26 9:31
構築物 10~20年
器具備品 5~10年 - #2 減損損失に関する注記
- (3)減損損失の金額2014/05/26 9:31
(4)資産のグルーピングの方法建物 1,228百万円 構築物 94 工具、器具及び備品 80
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の減少は、商品が5億90百万円増加したのに対し、未収入金が15億89百万円減少したこと等が主な要因であります。2014/05/26 9:31
固定資産の減少は、税効果会計により繰延税金資産が12億82百万円増加したのに対し、減損会計等により建物が12億4百万円、構築物が2億45百万円、土地が2億57百万円それぞれ減少したこと、差入保証金が4億95百万円減少したこと等が主な要因であります。
当事業年度末の負債は596億60百万円となり、前事業年度末に比べ62億35百万円減少いたしました。