有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/07/14 9:05
(注)1.「その他の収益」は当社の店舗等へのテナント誘致に伴う不動産賃貸収入であります。前第1四半期累計期間 当第1四半期累計期間 (自 2022年3月1日至 2022年5月31日) (自 2023年3月1日至 2023年5月31日)
2.当第1四半期累計期間において一部商品に衣料品から住居・余暇への区分変更があったため、前第1四半期累計期間の数値については当第1四半期累計期間の区分に組み替えて表示しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/07/14 9:05
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年5月31日) 提出日現在発行数(株)(2023年7月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 139,420,284 139,420,284 東京証券取引所(スタンダード市場)札幌証券取引所 単元株式数100株 計 139,420,284 139,420,284 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間(2023年3月1日~2023年5月31日)において、国内及び北海道の経済活動は、新型コロナウイルス感染症対策の見直しや感染症法上の位置づけの引き下げ等により、社会経済活動が活発化し、持ち直しの動きがみられました。一方、原材料価格の高騰やエネルギーコストが高止まりするなど先行き不透明な状況が続き、生活防衛意識は依然として高いまま推移しております。2023/07/14 9:05
このような環境下、当社は経営ビジョンである「北海道のヘルス&ウエルネスを支える企業」の実現に向け、中期5カ年経営計画の3年目となる2023年度を事業モデル確立の年度と位置づけ、「商品と店舗の付加価値向上」「収益構造の改革」「地域との連携」などに取り組んでおります。
当第1四半期累計期間の売上高は、797億76百万円(前年同期比103.0%)となり、過去最高を更新しました。営業総利益は、売上高の伸長やテナント収入が増加し、256億85百万円(前年同期比102.9%)となりました。