- 7512
- 2026/09/04
- 時価
- 1205億円
- PER 予
- 40.12倍
- 2010年以降
- 2.79-53.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.66倍
- 2010年以降
- 0.73-3.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.85%
- ROE 予
- 4.13%
- ROA 予
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年5月31日
- 18億4600万
- 2023年5月31日 -6.61%
- 17億2400万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- 当社が保有する工具、器具及び備品のうち、冷凍冷蔵ショーケース関連資産については、耐用年数を5年~17年として減価償却を行ってきましたが、使用実態の検討を行い、より実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく年数にするため、当第1四半期会計期間の期首より耐用年数を10年に変更しております。2023/07/14 9:05
これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期累計期間の減価償却費が29百万円減少し、営業利益、経常利益、税引前四半期純利益がそれぞれ同額増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間の売上高は、797億76百万円(前年同期比103.0%)となり、過去最高を更新しました。営業総利益は、売上高の伸長やテナント収入が増加し、256億85百万円(前年同期比102.9%)となりました。2023/07/14 9:05
販売費及び一般管理費は、積極的な出店や店舗活性化、計画的な店舗修繕、省エネ機器導入に加え、水道光熱費の高騰が影響し239億61百万円(前年同期比103.6%)となりました。営業利益は17億24百万円(前年同期比93.4%)、経常利益は17億19百万円(前年同期比92.0%)、四半期純利益は11億41百万円(前年同期比88.6%)となりました。
業態別の売上高は、GMS(総合スーパー)は449億40百万円(前年同期比102.1%、既存店前年同期比102.1%)、SM(スーパーマーケット)は244億18百万円(前年同期比100.2%、既存店前年同期比101.9%)、DS(ディスカウントストア)は121億67百万円(前年同期比114.1%、既存店前年同期比109.0%)となりました。なお、業態別の売上高、前年同期比、既存店前年同期比においては、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)」を適用していない数値となります。ライン別の売上高は、衣料部門は前年同期比105.8%(既存店前年同期比106.0%)、食品部門は前年同期比103.6%(既存店前年同期比103.3%)、住居余暇部門は前年同期比99.4%(既存店前年同期比99.7%)となりました。