建物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 812億5000万
- 2015年2月28日 +1.54%
- 825億300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 社外取締役田端晃氏は弁護士であり、弁護士法人田端綜合法律事務所を開設しておりますが、当社と同事務所との間には特別な関係はありません。同氏はエレコム株式会社の社外監査役であり、当社と同社との間には商品の仕入取引があります。また、同氏は株式会社ECCの社外監査役でありますが、当社と同社との間には特別な関係はありません。2015/05/29 9:12
社外監査役窪山剛泰氏は株式会社ケー・アンド・ケー代表取締役でありましたが、当社と同社との間には特別な関係はありません。同氏は港南株式会社の取締役でありましたが、退任後8年を経過しております。当社と同社の間には、同社が当社の議決権の5.89%を所有する資本関係があります。また、当社と同社の間には、土地・建物の賃借、商品の仕入、保険料の支払取引がありますが、取引条件は一般的な取引条件と同様に決定しております。
社外監査役吉塚健氏は税理士であり、吉塚税理士事務所を開設しておりますが、当社と同事務所との間には特別な関係はありません。また、一般株主と利益相反が生じるおそれがないため、独立役員として指定しております。 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 2015/05/29 9:12
前事業年度(平成26年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物附属設備 407 366 40 合計 407 366 40
(2) 未経過リース料期末残高相当額等当事業年度(平成27年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物附属設備 69 69 - 合計 69 69 - - #3 事業の内容
- 当社は、商品の一部を大阪エイチシー株式会社から購入しております。2015/05/29 9:12
有限会社南大沢イン(匿名組合)から建物を賃借しております。
コーナンロジスティックス株式会社は休業中であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
のれんについては10年で償却を行っております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2015/05/29 9:12 - #5 固定資産売却損の注記
- ※2.固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2015/05/29 9:12
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 土地 8百万円 建物 23百万円 土地 3 - #6 固定資産除却損の注記
- ※3.固定資産除却損の主な内訳は次のとおりであります。2015/05/29 9:12
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物 47百万円 建物 142百万円 構築物 3 構築物 8 - #7 担保に供している資産の注記
- (担保に供している資産)2015/05/29 9:12
(上記に対応する債務前事業年度(平成26年2月28日) 当事業年度(平成27年2月28日) 定期預金 18百万円 18百万円 建物 13,458 12,862 土地 3,515 3,515
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2015/05/29 9:12
2.「当期減少額」欄の( )は、減損損失の計上額を内書きで表示しております。建物 既存店追加 コーナン泉北店他21店舗 1,676 百万円 新店 コーナン岡山駅北店他13店舗 4,539 リース資産 コーナンプロ多賀城八幡店他6店舗 10,545 建設仮勘定 既存店追加 コーナン第二阪和鳳店他14店舗 733 新店 コーナン松阪塚本店他10店舗 4,076 先行投資 コーナン船橋花輪インター店他5店舗 1,425 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前期末比6,298百万円増加し86,871百万円となりました。その主な要因は現金及び預金の増加656百万円及び商品及び製品の増加5,297百万円によります。2015/05/29 9:12
固定資産は前期末比9,486百万円増加し199,922百万円となりました。その主な要因は建物の増加1,252百万円及びリース資産の増加9,668百万円によります。
流動負債は前期末比2,352百万円増加し78,857百万円となりました。その主な要因は買掛金の増加3,499百万円及び未払消費税等の増加1,444百万円によります。 - #10 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (1) 土地の賃借料は、当該物件を転貸しているため、賃貸料を勘案して決定しております。2015/05/29 9:12
(2) 土地・建物の賃借料は、近隣の取引実勢に基づいて決定しております。
(3) 保険料については、一般的な取引条件と同様に決定しております。