純資産
連結
- 2018年2月28日
- 122億8700万
- 2018年5月31日 +6.43%
- 130億7700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べ42億13百万円増加し、326億92百万円となりました。これは流動負債が3億18百万円増加し、固定負債が38億94百万円増加したためであります。流動負債の増加の主な要因は、「買掛金」「一年以内返済予定長期借入金」「一年以内償還予定社債」及び「未払金」等の増加であり、固定負債の増加の主な要因は、「社債」及び「長期借入金」等の増加であります。2018/07/13 9:11
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ7億89百万円増加し、130億77百万円となりました。これは主に、利益剰余金が64百万円増加し、自己株式が7億92百万円減少したためであります。利益剰余金の増加の要因は、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益による5億21百万円の増加に対し、株式配当による3億7百万円の減少、及びストックオプションの権利行使による1億50百万円の減少であります。自己株式の減少の要因は、ストックオプションの権利行使によるものであります。