営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 18億800万
- 2024年9月30日 +22.51%
- 22億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/11/14 15:00
(注)全社費用は、主にグループ全体の管理業務に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △874 中間連結損益計算書の営業利益 1,808
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2024/11/14 15:00
(注)全社費用は、主にグループ全体の管理業務に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △924 中間連結損益計算書の営業利益 2,215 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 農業におきましては、有機農産物の生産、酪農畜産を行っております。売上高は265百万円(前年同期比105.2%)、セグメント損失は84百万円(前年同期は92百万円の損失)となりました。2024/11/14 15:00
当中間連結会計期間における当社グループの成果は、消費の回復や値上げにより国内外食事業や海外事業における増収が進み、売上高は43,386百万円(前年同期比107.6%)となり、営業利益は2,215百万円(前年同期比122.5%)、経常利益は1,886百万円(前年同期比55.7%)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,437百万円(前年同期比51.4%)となりました。
経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益の減少につきましては、前年同期は、USD建て資産について円安の効果(2023年3月末133.54円→2023年9月末149.58円)により1,287百万円の為替差益がありましたが、当中間連結会計期間は、円高の影響(2024年3月末151.40円→2024年9月末142.82円)により550百万円の為替差損となったため、前年同期比1,837百万円相当の減益の要因となっております。