減価償却費
連結
- 2013年6月30日
- 2億7400万
- 2014年6月30日 +11.31%
- 3億500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/09/26 16:33
(注)「ポイント引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より注記しており、この表示方法の 変更を反映するため、前連結会計年度の当該費目及び金額を注記しております。前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 支払手数料 13,360 15,442 減価償却費 10,028 10,402 貸倒引当金繰入額 29 9 - #2 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2014/09/26 16:33
当連結会計年度における営業活動により得られた資金は、前連結会計年度に比べ14億14百万円増加し、396億84百万円となりました。これは、税金等調整前当期純利益の計上、減価償却費の計上及び仕入債務の増加といった増加要因があった一方で、新規出店に伴う棚卸資産の増加、法人税等の支払額といった減少要因によります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)キャッシュ・フローの状況2014/09/26 16:33
キャッシュ・フローの状況につきましては、営業活動により得られた資金は、税金等調整前当期純利益の計上、減価償却費の計上及び仕入債務の増加といった増加要因があった一方で、新規出店に伴う棚卸資産の増加、法人税等の支払額といった減少要因により、396億84百万円となりました。投資活動により使用した資金は、有形固定資産の取得による支出、無形固定資産の取得による支出及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出等により365億93百万円となりました。また、財務活動により得られた資金は、債権流動化による収入といった増加要因があった一方、社債の償還、借入金の減少及び配当金の支払い等の結果、44億40百万円となりました。
これらの結果、当連結会計年度末の現金及び現金同等物は、前期末に比べ、79億73百万円増加し、441億5百万円となりました。