資産
連結
- 2014年6月30日
- 4321億3500万
- 2014年9月30日 +0.41%
- 4339億500万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記
- ※3 当社は、14金融機関と総額5,000百万円のシンジケートローン契約を締結しており、本契約には、連結及び単体の貸借対照表の純資産の部の金額や連結及び単体の損益計算書の経常損益等より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付加されております。2014/11/14 16:07
なお、これらの契約に基づく借入残高は次のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 16:07
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「リテール事業」セグメントにおいて、当第1四半期連結累計期間において、MARUKAI CORPORATIONの新規連結により、新たにのれんが1,538百万円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2014/11/14 16:07
「リテール事業」セグメントにおいて、当第1四半期連結累計期間において、MARUKAI CORPORATIONの新規連結により、新たにのれんが1,538百万円増加しております。 - #4 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、本契約には、連結及び単体の貸借対照表の純資産の部の金額や連結及び単体の損益計算書の経常損益等より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付加されております。2014/11/14 16:07
- #5 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2014/11/14 16:07
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年7月1日至 平成25年9月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日至 平成26年9月30日) 担保に提供している定期預金 △7 △3 流動資産その他に含まれる預け金勘定 1,683 1,240 現金及び現金同等物 33,471 31,814 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2014/11/14 16:07
① 資産
資産につきましては、前連結会計年度末(平成26年6月30日)と比較し、17億70百万円増加して、4,339億5百万円となりました。これは主として、有形固定資産が79億1百万円、商品が27億79百万円及びその他流動資産が15億42百万円増加した一方で、現金及び預金が115億75百万円減少したことによります。