- #1 シンジケートローンに関する注記
※5 当社は、14金融機関と総額5,000百万円のシンジケートローン契約を締結しており、本契約には、連結の貸借対照表の純資産の部の金額や連結の損益計算書の経常損益等より算出される一定の指標等の金額を基準とする財務制限条項が付加されております。
なお、これらの契約に基づく借入残高は次のとおりであります。
2016/09/28 15:43- #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
なお、本契約には、連結及び単体の貸借対照表の純資産の部の金額や連結及び単体の損益計算書の経常損益等より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付加されております。
2016/09/28 15:43- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債につきましては、前期末と比較して317億22百万円増加して、3,160億21百万円となりました。これは主として、買掛金が96億38百万円、借入金が203億5百万円、社債が77億27百万円増加した一方で、債権流動化に伴う支払債務が70億40百万円減少したことによります。
③ 純資産
純資産につきましては、利益の増加を反映して、前期末と比較して231億80百万円増加して、2,445億47百万円となりました。これは主として親会社株主に帰属する当期純利益を249億38百万円計上したことによります。
2016/09/28 15:43- #4 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のある有価証券……………期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のない有価証券……………移動平均法による原価法
2016/09/28 15:43- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/09/28 15:43 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のある有価証券
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のない有価証券
2016/09/28 15:43- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1.平成27年6月10日開催の取締役会決議に基づき、平成27年7月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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