営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 464億1200万
- 2020年3月31日 +30.18%
- 604億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額109百万円は、セグメント間取引消去であります。2020/05/15 15:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社(持株会社)運営に係る費用、カード事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額711百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2020/05/15 15:08 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019年1月4日に行われたユニー株式会社との企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第2四半期連結会計期間に取得対価の確定及び取得原価の当初配分額に重要な見直しを行っており、会計処理を確定しております。2020/05/15 15:08
当該見直しにより、前第3四半期累計期間に暫定的に算定された段階取得に係る差益が2,482百万円増加し、3,906百万円となり、負ののれん発生益が3,436百万円減少し、5,646百万円となりました。また、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が80百万円減少し、営業利益、経常利益がそれぞれ80百万円増加し、法人税等調整額が1,850百万円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益が977百万円増加しております。
この結果、前連結会計年度末は、土地が3,533百万円、未払金が3,723百万円、流動負債のその他が66百万円、固定負債のその他が931百万円それぞれ増加し、利益剰余金が1,187百万円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、2020/05/15 15:08
となり、第3四半期連結累計期間における過去最高益を更新しました。売上高 1兆2,657億59百万円 (前年同期比 37.7%増) 営業利益 604億19百万円 (前年同期比 30.2%増) 経常利益 599億18百万円 (前年同期比 15.6%増)
セグメントごとの経営成績については、次のとおりです。