純資産
連結
- 2020年6月30日
- 3889億9900万
- 2021年6月30日 +12.76%
- 4386億2800万
- 2022年6月30日 -8.98%
- 3992億4700万
個別
- 2020年6月30日
- 1057億1400万
- 2021年6月30日 +65.51%
- 1749億7100万
- 2022年6月30日 -38.35%
- 1078億6100万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記(連結)
- ※9 当社は、前連結会計年度末においては70金融機関(総額87,500百万円)と、当連結会計年度末においては39金融機関(総額50,000百万円)とシンジケートローン契約を締結しており、本契約には、連結の貸借対照表の純資産の部の金額より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付加されております。2022/09/28 15:44
なお、これらの契約に基づく借入残高は次のとおりであります。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2022/09/28 15:44
(1) 権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2) 新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
(ロ)デリバティブ
時価法
(ハ)棚卸資産
主に移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下の方法によって算定)
ただし、生鮮食品は主に最終仕入原価法による原価法2022/09/28 15:44 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末と比較して、529億44百万円増加し、9,844億31百万円となりました。これは主として、契約負債が113億61百万円、資産除去債務が61億73百万円、社債が574億34百万円、リース債務が48億8百万円増加した一方で、預り金が145億15百万円、ポイント引当金が38億12百万円、借入金が35億1百万円減少したことによります。2022/09/28 15:44
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して、393億81百万円減少し、3,992億47百万円となりました。これは主として、配当金の支払い及び親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加が518億92百万円あった一方、自己株式の取得による減少が809億41百万円、非支配株主持分の減少が131億33百万円あったことによります。
b.経営成績の分析 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/09/28 15:44
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(8)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2022/09/28 15:44
市場価格のない株式等以外のもの……………時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等…………………………移動平均法による原価法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2021年7月1日2022/09/28 15:44
至 2022年6月30日) (注)1.前連結会計年度の1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により算定しております。1株当たり純資産額 659円90銭 1株当たり当期純利益 84円74銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 84円52銭 1株当たり純資産額 657円75銭 1株当たり当期純利益 102円64銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 102円41銭
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。