売上高
連結
- 2024年12月31日
- 1兆1286億
- 2025年12月31日 +7.22%
- 1兆2101億
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年7月1日 至 2024年12月31日)2026/02/13 16:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2026/02/13 16:00
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高および損益情報との差額を影響の概算額としています。なお、企業結合時に認識される段階取得に係る差益及びのれん償却費については加味しておりません。また、当社は、2025年10月1日を効力発生日として普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しており、1株当たり中間純利益は、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しております。
当該注記は監査証明を受けておりません。 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/02/13 16:00
(注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」及び企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益が含まれております。報告セグメント その他の収益(注) 36,930 1,188 94 38,211 外部顧客への売上高 954,889 130,260 43,465 1,128,614
当中間連結会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (国内事業)2026/02/13 16:00
国内事業における売上高は1兆291億52百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益は902億44百万円(同3.7%増)となりました。国内事業においては、アミューズメント体験の強化や訪日外国人観光客向け商品の拡充、旅行前の訪日観光客にドン・キホーテの存在を知ってもらうことやお得になるサービスを提供する「旅マエプロモーション」等のインバウンド施策により、訪日観光客に占める売上のシェア率が伸長したことで免税売上高が増加しております。また、マーケットシェア拡大に向けた新規出店や「マジ価格」「マジ還元祭」などの会員限定サービスの強化を行った結果、既存店売上高成長率は4.4%増となりました。
2025年12月には、30代から50代女性に向けた美容・健康・タイパの驚安商品に特化した新たな実験的新業態の「Re:Price」の1号店をオープンしております。今後もお客さまに支持される新業態の開発を進め、国内売上高のさらなる成長を目指してまいります。 - #5 配当に関する注記(連結)
- (注)1株当たり配当額25.0円には、連結売上高2兆円達成による記念配当9.0円を含んでおります。2026/02/13 16:00
2.基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間末後となるもの