営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 897億4900万
- 2025年12月31日 +4.73%
- 939億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/02/13 16:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/02/13 16:00
- #3 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- 売上高 22,035百万円2026/02/13 16:00
営業利益 999
経常利益 1,028 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (国内事業)2026/02/13 16:00
国内事業における売上高は1兆291億52百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益は902億44百万円(同3.7%増)となりました。国内事業においては、アミューズメント体験の強化や訪日外国人観光客向け商品の拡充、旅行前の訪日観光客にドン・キホーテの存在を知ってもらうことやお得になるサービスを提供する「旅マエプロモーション」等のインバウンド施策により、訪日観光客に占める売上のシェア率が伸長したことで免税売上高が増加しております。また、マーケットシェア拡大に向けた新規出店や「マジ価格」「マジ還元祭」などの会員限定サービスの強化を行った結果、既存店売上高成長率は4.4%増となりました。
2025年12月には、30代から50代女性に向けた美容・健康・タイパの驚安商品に特化した新たな実験的新業態の「Re:Price」の1号店をオープンしております。今後もお客さまに支持される新業態の開発を進め、国内売上高のさらなる成長を目指してまいります。