パン・パシフィック・インターナショナル HD(7532)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年6月30日
- 31億1900万
- 2009年6月30日 -3.91%
- 29億9700万
- 2010年6月30日 -1.33%
- 29億5700万
- 2011年6月30日 -2.1%
- 28億9500万
- 2012年6月30日 +8.05%
- 31億2800万
- 2013年6月30日 +13.52%
- 35億5100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2025/09/25 13:20
ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
また、ユニー㈱他4社及び在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/09/25 13:20
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 建物及び構築物 -百万円 建物及び構築物 179百万円 器具備品 0 器具備品 3 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/09/25 13:20
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 建物及び構築物 218百万円 建物及び構築物 49百万円 器具備品 125 器具備品 104 - #4 店舗閉鎖損失の注記(連結)
- ※7 店舗閉鎖損失の内容は次のとおりであります。2025/09/25 13:20
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 建物及び構築物 258百万円 建物及び構築物 -百万円 器具備品 270 器具備品 - - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/09/25 13:20
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 商品及び製品 438 526 建物及び構築物 791 742 土地 2,202 2,190
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)2025/09/25 13:20
当社グループは、各店舗又は事業部を基本単位としてグルーピングしております。また、賃貸不動産及び遊休資産については、個々の物件をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 減損損失 北海道 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品 731百万円 東北 遊休資産 建設仮勘定 492百万円 関東 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品 531百万円 中部 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品 36百万円 近畿 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品 51百万円 九州 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品 46百万円 アジア 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品・無形固定資産(その他) 3,831百万円 北米 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品・使用権資産 8,448百万円 合計 14,165百万円
当連結会計年度において、収益性の低下又は営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる店舗について各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物及び構築物 5,655百万円、工具、器具及び備品 2,075百万円、使用権資産 5,879百万円、無形固定資産(その他)64百万円)として特別損失に計上しました。なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額としております。正味売却価額については、不動産鑑定士による鑑定評価額等に基づいて算出しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは、回収可能価額をゼロとして評価し、それ以外については将来キャッシュ・フローを3.1%で割り引いて算定しております。また、遊休資産については、今後使用見込みがなく、投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建設仮勘定 492百万円)として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は売却可能性がないことからゼロとして評価しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/09/25 13:20
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建設附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法の規定によっております。