- 2294
- 2026/09/09
- 時価
- 318億円
- PER 予
- 30.61倍
- 2009年以降
- 9.06-113.65倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.66倍
- 2009年以降
- 0.83-2.63倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 5.43%
- ROA 予
- 4.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
柿安本店(2294)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年2月28日
- 59,000
- 2014年2月28日 -72.88%
- 16,000
- 2016年2月29日 -100%
- 0
- 2018年2月28日
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ⑵ セグメント資産の調整額9,516百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。資産は、当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門にかかる資産等であります。2026/07/23 15:35
⑶ 減価償却費の調整額30百万円は、全社資産にかかる減価償却費であります。
⑷ 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8百万円は全社資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.調整額は以下のとおりであります。
⑴ セグメント利益又は損失(△)の調整額△977百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,025百万円及びその他調整額47百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
⑵ セグメント資産の調整額9,851百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。資産は、当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門にかかる資産等であります。
⑶ 減価償却費の調整額28百万円は、全社資産にかかる減価償却費であります。
⑷ 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額31百万円は全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/07/23 15:35 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/07/23 15:35
前事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当事業年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 給料及び手当 8,649 8,631 減価償却費 518 495 賞与引当金繰入額 315 320 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/07/23 15:35
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかに関わらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #5 製造原価明細書(連結)
- (自 2025年5月1日2026/07/23 15:35
至 2026年4月30日)※1.労務費には、賞与引当金繰入額11百万円が含まれております。 ※1.労務費には、賞与引当金繰入額10百万円が含まれております。 ※2.経費のうち主なものは次のとおりであります。 ※2.経費のうち主なものは次のとおりであります。 外注加工費 55百万円 減価償却費 90 消耗品費 84 外注加工費 55百万円 減価償却費 94 消耗品費 91 ※3.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 ※3.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 ※4.原価計算の方法は工程別組別実際総合原価計算であります。 ※4.原価計算の方法は工程別組別実際総合原価計算であります。