構築物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 2000万
- 2015年2月28日 -15%
- 1700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2015/05/28 12:50
事業における生産設備(建物及び構築物)等であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/05/28 12:50
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除売却損の内訳2015/05/28 12:50
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物及び構築物除却損 4百万円 9百万円 機械装置及び運搬具除却損 2 1 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/05/28 12:50
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基礎とし、また遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東北地区1件関東地区3件中部地区3件関西地区2件中国地区1件 店舗 建物及び構築物 92 工具、器具及び備品 0 その他 0
営業利益が継続してマイナスである店舗は、回収可能価額まで減額し、その差額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、路面店舗の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定士による鑑定評価額によっております。