構築物(純額)
個別
- 2018年2月28日
- 1500万
- 2019年2月28日 -6.67%
- 1400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く。)
建物(建物附属設備は除く。) 定額法
その他 定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
構築物 7~45年
機械及び装置 2~10年
車両運搬具 4~8年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く。)
ソフトウエア(自社利用) 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他 定額法
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/05/24 11:08 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5.固定資産除却損の内訳2019/05/24 11:08
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物 17百万円 59百万円 構築物 0 - 機械及び装置 0 2 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物(建物附属設備は除く。) 定額法2019/05/24 11:08
その他 定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)
主な耐用年数は以下のとおりであります。