- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/07/10 15:39- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/07/10 15:39- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/07/10 15:39- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は2,184百万円減少し、9,661百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少1,116百万円
及び売掛金の減少1,014百万円等であります。固定資産は96百万円増加し、8,383百万円となりました。主な要因は、繰延税金資産の増加237百万円と建物の減少104百万円及びソフトウエア仮勘定の減少19百万円等で
あります。
2020/07/10 15:39- #5 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言が全国に拡大し、当社店舗においても休業及び営業時間の短縮を実施しました。未だ予断を許さない状況が続いておりますが、5月下旬の緊急事態宣言解除以降、徐々に事態は沈静化の方向に向かっていると思われます。このため、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損損失等に関する会計上の見積りを行うにあたっては、当第1四半期会計期間末時点で入手可能な情報に基づき、業績は第2四半期以降年度末に徐々に回復していくものと仮定を置いて判断しております。
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