営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年5月31日
- 6億5000万
- 2020年5月31日
- -5億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△300百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△311百万円及びその他調整額11百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/07/10 15:39
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、全社催事等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△236百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△245百万円及びその他調整額9百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。2020/07/10 15:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 出退店・改装につきましては、山陽百貨店に「山陽柿安ダイニング」を出店する等計2店を出店するとともに、4店を改装、5店の退店を行いました。2020/07/10 15:39
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う休業及び営業時間の短縮が大きく影響し、売上高は6,958百万円(前年同期比35.2%減)、営業損失は594百万円(前年同期は650百万円の営業利益)、経常損失は589百万円(前年同期は680百万円の経常利益)、四半期純損失は665百万円(前年同期は430百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。