固定資産
連結
- 2014年2月28日
- 105億9700万
- 2015年2月28日 +7.97%
- 114億4200万
個別
- 2014年2月28日
- 107億600万
- 2015年2月28日 +7.89%
- 115億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/05/29 9:58
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2015/05/29 9:58
有形固定資産
店舗用販売什器、販売情報管理装置及び事務機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~47年
構築物 10~15年
工具、器具及び備品 5~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リースに係る資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リースに係る資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のものについ
ては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/05/29 9:58 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/05/29 9:58
- #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、加盟店及び直営店を8店舗開店するなど、総額23億84百万円の投資を実施いたしました。その主なものは、店舗賃借に伴う保証金及び敷金が1億2百万円、店舗に対する内装投資等が17億74百万円、ソフトウェア開発費等が5億7百万円であります。2015/05/29 9:58
なお、当連結会計年度中に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去はありません。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2015/05/29 9:58
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 期首残高 892百万円 863百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 33百万円 13百万円 時の経過による調整額 9百万円 8百万円 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~47年
工具、器具及び備品 5~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リースに係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のものに
ついては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/05/29 9:58