7544 スリーエフ

7544
2026/03/19
時価
43億円
PER 予
12.1倍
2010年以降
赤字-61.71倍
(2010-2025年)
PBR
1.04倍
2010年以降
0.46-5.22倍
(2010-2025年)
配当 予
3.22%
ROE 予
8.58%
ROA 予
6.28%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
しかしながら、「3[財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析] (5)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を早期に解消又は改善するための具体的な対応策を取っていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2018/01/12 13:00
#2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
第1四半期連結会計期間から、株式会社ローソンとの事業統合契約締結によるスリーエフブランド店舗の閉鎖に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失が462百万円増加し、税金等調整前四半期純利益は128百万円減少しております。
2018/01/12 13:00
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この事業展開に伴い、11月末までに60店舗を「ローソン・スリーエフ」ブランドへ転換するとともに、転換対象外店舗の閉店、希望退職制度の導入など、フランチャイズ本部業務撤退・本部機能の縮小に向けた準備を進めてまいりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業総収入は、既存店舗の売上が当初の見込みと比べ伸長しましたが、不採算店の閉店による総店舗数減少に加え、閉店店舗並びに「ローソン・スリーエフ」へ転換する店舗の商品売り切り対応を行った影響等により、前年同期比17.3%減の104億25百万円となり、営業損失は15億14百万円、経常損失は15億6百万円となりました。しかし移転利益を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は14億95百万円となりました。
(2) 財政状態の分析
2018/01/12 13:00
#4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
しかしながら、「3[財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析] (5)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を早期に解消又は改善するための具体的な対応策を取っていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2018/01/12 13:00

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