- 7544
- 2026/09/11
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 13.91倍
- 2010年以降
- 赤字-61.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.46-5.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.27%
- ROE 予
- 7.19%
- ROA 予
- 5.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/01/10 11:28
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年1月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 7,707,095 7,707,095 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数は100株であります。 計 7,707,095 7,707,095 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 株式会社エル・ティーエフが事業展開する「ローソン・スリーエフ」におきましては、ブランド転換の効果でご来店いただくお客様の数が増加したことから、その機会を最大限に活かすため、品揃えの充実を中心とした店舗内外のコンディション維持・向上に注力してまいりました。2020/01/10 11:28
営業面では、ブランド転換1周年を記念して実施した鶏つくね坊100円セールなど、独自の販促企画の効果もあり、専用オーブンで焼き上げたスリーエフ独自商品である「やきとり」の売上は前年を上回り好調に推移しました。素材・製法にこだわって家庭の味・専門店の美味しさを再現した「チルド弁当」など、スリーエフ独自商品全体の売上も前年を上回り好調に推移しております。また、新感覚スイーツ「バスチー-バスク風チーズケーキ-」をはじめとするローソンの「Uchi Café」スイーツのヒット商品が相次いだことやローソンのエンタテイメント分野の特色を活かしたスピードくじ等の販促企画が集客・売上に大きく貢献するなど、ダブルブランドの強みを発揮することができました。
加盟店の支援策としては、品揃えに対する経費支援等を積極的に行うとともに、ローソンの仕組みを利用した店舗オペレーションの省力化・省人化に向けた取り組みを推進しており、これからも加盟店と本部との相互繁栄を目指してまいります。