営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 3億5200万
- 2020年8月31日 -66.76%
- 1億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗開発におきましては、6月24日にJR横浜タワー店をオープンしました。「母店子店方式」を初めて採用し、旗艦店いちょう並木通り店を「母店」として、店内製造したお弁当を「子店」となるJR横浜タワー店に配送するスキームを構築することで、厨房設備にかかるコストの圧縮と店舗面積の縮小を可能としております。今後の新規出店にあたって、出店立地の多様化を模索する一助としてまいります。JR横浜タワー店の新規出店に伴い、当第2四半期連結会計期間末の総店舗数は4店舗となっております。2020/10/09 9:08
以上の結果、新型コロナウイルスに加えて7月の天候不順が影響し、当第2四半期連結累計期間の営業総収入は、64億30百万円(前年同期比1.9%減)となり、営業利益は1億17百万円(前年同期比66.7%減)、経常利益は1億42百万円(前年同期比62.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31百万円(前年同期比68.0%減)となりました。
なお、新型コロナウイルスの感染拡大による当社グループの事業活動に対する影響は、現時点においては想定内のものとなっております。