営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- 3億5900万
- 2021年2月28日 -54.6%
- 1億6300万
個別
- 2020年2月29日
- -2億5400万
- 2021年2月28日
- -4400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗開発におきましては、6月24日にJR横浜タワー店をオープンしました。「母店子店方式」を初めて採用し、旗艦店いちょう並木通り店を「母店」として、店内製造したお弁当を「子店」となるJR横浜タワー店に配送するスキームを構築することで、厨房設備にかかるコストの圧縮と店舗面積の縮小を可能としております。今後の新規出店にあたって、出店立地の多様化を模索する一助としてまいります。JR横浜タワー店の新規出店に伴い、当連結会計期間末の総店舗数は4店舗となっております。2021/05/31 11:19
以上の結果、当連結会計年度の営業総収入は、125億30百万円(前年比3.4%減)となり、営業利益は1億63百万円(前年比54.6%減)、経常利益は2億15百万円(前年比48.6%減)、非支配株主に帰属する当期純利益1億94百万円を差し引いた結果、親会社株主に帰属する当期純損失は23百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益1億1百万円)となりました。
(2) 財政状態の状況