- 7544
- 2026/09/11
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 13.91倍
- 2010年以降
- 赤字-61.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.46-5.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.27%
- ROE 予
- 7.19%
- ROA 予
- 5.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/01/17 15:30
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年1月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 7,707,095 7,707,095 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数は100株であります。 計 7,707,095 7,707,095 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 運営面におきましては、個店の利用動向の変化に合わせた販売戦略を進めながら、加盟店の品揃え拡充への経費支援を継続して行いました。2022/01/17 15:30
商品面におきましては、ローソン・スリーエフの特徴の一つである「青果」がウイズコロナ時代の生活様式の変化の中でも好調を維持しており「コンビニ」と「青果」が融合した売場づくりは一定の評価をいただいております。その他の独自商品につきましては、中食から外食への回帰により「チルド弁当」や「チルド寿司」の売上の伸びは鈍化傾向にあるものの、「やきとり」は品揃えの拡充やコロナ禍に対応して販売方法の見直しを行ったことなどが奏功し、引き続き前年を上回る売上状況で推移しております。また、9月中旬から独自商品の新たなカテゴリーとして「お総菜」の販売を開始いたしました。スリーエフでご好評をいただいておりました商品を復刻販売し、長年ご利用いただいているお客様には“懐かしさ”を、新たにお買い上げいただくお客様には“スリーエフならではのおいしさ”を感じていただける商品となっており、こちらの売上も好調に推移しております。
店舗開発におきましては、1店舗の新規出店、8店舗の閉店を行った結果、当第3四半期連結会計期間末の総店舗数は335店舗となっております。なお、引き続き、収益改善が見込めない店舗のリロケートも推進してまいります。