- 7544
- 2026/10/09
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 13.89倍
- 2010年以降
- 赤字-61.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.46-5.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.27%
- ROE 予
- 6.99%
- ROA 予
- 5.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 2億1500万
- 2022年2月28日 +16.74%
- 2億5100万
個別
- 2021年2月28日
- -2700万
- 2022年2月28日
- -2000万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (業績連動報酬)2022/05/30 11:39
業績向上に対するインセンティブとしての機能を発揮するよう、連結経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益等の業績目標値に対する達成度を評価指標として、任意の指名・報酬委員会が適切な水準を定めております。
また、監査役については、株主総会で承認された報酬限度額の範囲内で、常勤監査役と非常勤監査役の別、業務の内容等を勘案し、監査役の協議により決定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗開発におきましては、平塚PA店の一部改装を行い、グーツコーヒーの魅力の更なる訴求のため、パーキングエリア店舗では初となる焙煎機を導入いたしました。新たな出店・閉店は行わず、当連結会計年度末の総店舗数は4店舗となっております。2022/05/30 11:39
以上の結果、新型コロナウイルスに加えて天候不順が影響し、当連結会計年度の営業総収入は、122億56百万円(前年比2.2%減)となり、営業利益は1億99百万円(前年比22.2%増)、経常利益は2億51百万円(前年比16.7%増)、連結子会社である株式会社エル・ティーエフ立ち上げ時に発生した繰越欠損金が解消したことにより法人税等の負担額が増加したため、親会社株主に帰属する当期純損失は84百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失23百万円)となりました。
(2) 財政状態の状況