- 7544
- 2026/08/28
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 14.04倍
- 2010年以降
- 赤字-61.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.46-5.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 7.19%
- ROA 予
- 5.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2023年2月28日
- 8500万
- 2024年2月29日 +7.06%
- 9100万
個別
- 2023年2月28日
- 1600万
- 2024年2月29日 +6.25%
- 1700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(1) 商品
売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)ただし、ファストフードは最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~39年
工具、器具及び備品 4~5年
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2024/05/31 15:36 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2024/05/31 15:36
科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 33 ― 4 28 賞与引当金 16 17 16 17 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2024/05/31 15:36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 繰延税金資産 賞与引当金 5百万円 6百万円 貸倒引当金 11百万円 9百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2024/05/31 15:36
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 繰延税金資産 賞与引当金 29百万円 31百万円 貸倒引当金 15百万円 17百万円
前連結会計年度(2023年2月28日) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
①商品
売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)ただし、ファストフードは最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
②貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~39年
工具、器具及び備品 4~5年
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2024/05/31 15:36