- 7544
- 2026/09/11
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 13.91倍
- 2010年以降
- 赤字-61.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.46-5.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.27%
- ROE 予
- 7.19%
- ROA 予
- 5.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/07/12 10:08
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2024年5月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年7月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 7,707,095 7,707,095 東京証券取引所(スタンダード市場) 単元株式数は100株であります。 計 7,707,095 7,707,095 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 運営面におきましては、加盟店の品揃え拡充や販売促進に対する経費支援を効果的に行うことで、お客様の利用動向の変化に合わせた個店別、カテゴリー別の品揃えを強化し、個店の最適化戦略(競合店に対する比較優位戦略)を推進してまいりました。2024/07/12 10:08
商品面におきましては、人流の増加やローソンチェーンの積極的な販売促進活動により、カウンターファストフードや米飯、デザートの売上が伸長しました。ローソン・スリーエフ独自商品につきましても、リニューアルした「やきとり」や新たに販売を開始した「ねぎとろ半熟たまご丼」などが売上を牽引したことに加え、「チルド弁当」や「もちぽにょ」などの各種割引キャンペーンが売上の拡大と集客に寄与いたしました。なお、フードデリバリーサービスの導入店舗数は当第1四半期連結会計期間末時点において208店舗となっております。
店舗開発におきましては、新たな出店は行わず、2店舗の閉店を行った結果、当第1四半期連結会計期間末の総店舗数は326店舗となっております。また、転換から7年を経過した店舗に対して、設備機能の改善等を目的とした改装を順次行っております。引き続き、収益改善が見込めない店舗のリロケートを行うとともに、お客様の利便性向上を目的とした駐車場拡張等のハード改善も推進してまいります。