構築物(純額)
個別
- 2015年2月20日
- 9億600万
- 2016年2月20日 -8.61%
- 8億2800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/05/18 9:52
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年度から5年間で均等償却する方法によっております。建物 10年~39年 構築物 10年~20年 什器備品 3年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 減損損失に関する注記
- 当期において、以下の資産について減損損失を計上しております。2016/05/18 9:52
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は各物件ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類および金額 事業用資産(店舗) 神奈川県他 1都1府12県 21店舗 建物 20百万円 構築物 3百万円 什器備品 3百万円 その他 3百万円 合計 30百万円
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。