- 7545
- 2026/10/19
- 時価
- 1344億円
- PER 予
- 13.78倍
- 2010年以降
- 4.68-59.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.56-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 8.36%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2016年2月20日
- 61億600万
- 2017年2月20日 +31.8%
- 80億4800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- オペレーション面におきましては、店長研修会などによる従業員教育を継続することで、スーパーインテンデント(複数店管理店長)制度の拡大を進めてまいりました。また、業務システムの見直しを行い、ITの利用により店舗での作業手順の改善・単純化に繋げ、コスト削減に努めてまいりました。2017/05/17 9:37
この結果、当期の売上高は1,362億7千3百万円で前期比102.6%となりました。利益面では、売上総利益が増加したことや販売費及び一般管理費の伸び率を抑制したことにより、営業利益は78億7千1百万円で前期比133.2%、経常利益は80億4千8百万円で前期比131.8%となりました。当期純利益につきましても、51億1千8百万円で前期比134.8%となり、増収増益を確保いたしました。
なお、当社の事業内容はベビー・子供の生活関連用品の販売事業の単一セグメントのみであるため、セグメントごとの業績の状況の記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は433億1千8百万円で前期比103.8%となっております。これは、主に当期の30店舗の新規出店に伴う販売費、人件費及び施設費等の増加であります。売上総利益が前期より35億5千6百万円増加したことに対して、販売費及び一般管理費が前期より15億9千4百万円の増加に抑えられたため、営業利益は78億7千1百万円、前期比133.2%となっております。2017/05/17 9:37
④ 経常利益の状況
経常利益は80億4千8百万円で前期比131.8%となっております。これは、主に期日前決済割引料が4百万円増加したことなどによります。