営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年11月20日
- 66億9600万
- 2018年11月20日 -29.61%
- 47億1300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費におきましては、人件費や広告費、その他経費の削減に取り組んでまいりましたが、新規出店による地代家賃などの増加により前年同期比で101.7%となりました。2018/12/27 9:32
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,056億7百万円(前年同期比99.8%)、営業利益は47億1千3百万円(前年同期比70.4%)、経常利益は49億7千1百万円(前年同期比72.6%)となりました。また、四半期純利益は30億9千9百万円(前年同期比66.8%)となりました。
なお、当社の事業内容はベビー・子供の生活関連用品の販売事業の単一セグメントのみであるため、セグメントごとの業績の状況の記載を省略しております。