営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年11月20日
- 47億1300万
- 2019年11月20日 -38.28%
- 29億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費におきましては、人件費など経費の削減に取り組んでまいりましたが、新規出店による地代家賃などの増加により前年同期比で103.3%となりました。2019/12/27 9:57
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,086億7千9百万円(前年同期比102.9%)、営業利益は29億9百万円(前年同期比61.7%)、経常利益は32億6百万円(前年同期比64.5%)となりました。また、四半期純利益は18億7百万円(前年同期比58.3%)となりました。
なお、当社の事業内容はベビー・子供の生活関連用品の販売事業の単一セグメントのみであるため、セグメントごとの業績の状況の記載を省略しております。