構築物(純額)
個別
- 2019年2月20日
- 7億5900万
- 2020年2月20日 -4.74%
- 7億2300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2020/05/13 10:15
ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物付属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2020/05/13 10:15
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は個別資産ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類および金額 事業用資産(店舗) 山口県他 1都1道2府19県 47店舗 建物 48百万円 構築物 23百万円 什器備品 3百万円 その他 9百万円 合計 85百万円
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。