ソフトウエア
個別
- 2020年2月20日
- 9億6400万
- 2021年2月20日 +14.83%
- 11億700万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ・無形固定資産2021/05/19 10:07
主として、本部における業務支援システムのソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定額法2021/05/19 10:07
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用 - #3 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2021/05/19 10:07
(注)1 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、取締役会において毎年、個別の銘柄ごとに保有目的、取引状況、将来の取引展開の可能性、ハードルレートと比較した配当金等の収益状況等を総合的に検証する方針です。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 573 529 みずほリース株式会社 101,500 101,500 店舗設備やソフトウエア開発への投資おけるリース・割賦取引に係る取引関係の維持・強化のため保有しております。 有 344 326
2 株式会社みずほフィナンシャルグループは2020年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。 - #4 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2021/05/19 10:07
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は個別資産ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類および金額 合計 182百万円 事業用資産(インターネット販売) 兵庫県 ソフトウエア 31百万円 遊休資産 兵庫県 電話加入権 2百万円
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。