- 4558
- 2026/09/10
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 25.12倍
- 2010年以降
- 赤字-1342.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.75-7.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 3.22%
- ROA 予
- 1.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
中京医薬品(4558)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売部門の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年6月30日
- 1億1328万
- 2014年6月30日 -84.26%
- 1783万
- 2015年6月30日 +173.38%
- 4875万
- 2016年6月30日 -38.25%
- 3010万
- 2017年6月30日 -64.35%
- 1073万
- 2018年6月30日 +118.21%
- 2342万
- 2019年6月30日 -96.32%
- 86万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 5395万
- 2021年6月30日 -24.75%
- 4060万
- 2022年6月30日 +3.2%
- 4189万
- 2023年6月30日 +48.89%
- 6238万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/08/10 14:51
家庭医薬品等販売事業の小売部門において、企業価値向上のため顧客の増加と営業エリア拡大による営業権(のれん)を譲受しました。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第1四半期累計期間において169百万円であります。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/08/10 14:51
家庭医薬品等販売事業の小売部門において、企業価値向上のため顧客の増加と営業エリア拡大による営業権(のれん)を譲受しました。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第1四半期累計期間において169百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 庭医薬品等販売事業(小売部門・卸売部門)2023/08/10 14:51
小売部門においては、事業基盤の強化として配置薬などの委託販売を推進することにより安定した収益基盤の確立や新たな顧客への販売と継続的な販売に取り組みました。また、多様化する社会にあったトータルライフ・ケアの推進の為に新たな商品・サービスの開発や販売に努めました。特に「薬屋さんが考えた有機野菜酵素」や「クイックシールドゼリー」、「薬屋さんが考えたおいしいカレー」などが多くのお客さまから好評を博しました。